ツッコミ症の姐さんが適当に書いてみるブログ

アフィや、管理人が得する形の広告は一切仕込んでません。スマホ版の強制広告は無料だとどうにもならずorz

クラッシュオブクラン 監視機能が出来ましたとさ

相変わらずの見切り発車、せめて最低限のオプションでも付けて欲しいのだけども。

あらゆる意味でのトラブルを避けたい

・単に見られてるのが嫌

・・・どちらか一つでも当てはまるなら、全消し・全拒否で安定。

切ったor断った事でどうこう言ってくる人は
それだけ監視・束縛気質が強いって事だし、こんなものがないと維持出来ないような交友関係も嫌だなと。



対戦的な観点でいうならliveはもちろんの事、
作った配置をクラメンさんにフレチャで試しに攻めて貰うってのは

強いクランほどやってる訳で、

それが防衛側が知らない所で見られてるってのは・・・うーん。

とはいえ、これが公式的な機能である以上、
情報収集も兼ねて積極的に採り入れようという動きも多少ながらあるようで、
それはそれで大いに有りじゃないかな。


使える機能は積極的に使うべき。

ようは、フレを受ける・維持するという事に対して、
大きな責任が生まれたのかなーとは思っています。


・・・自分は面倒ごとは御免なので、冒頭で触れた通りの形を即敢行。

クラッシュオブクラン ぼくのかんがえた誰でもたのしめるクラクラ

例の公認なんちゃらリーグって結局は日本だけの企画だったんですねぇ。
公認の文字が与えるインパクトは大きいものの、冷静に考えると主催が個人か企業の差だけ。

おそらく、フィンランド本国は片手間にライセンス許可出した程度で、
ゲームシステムがこれを契機に変わるようなことは残念ながら今の所は無いでしょう。
スポンサーありきのイベントが他国でも開催される可能性はあるよ程度かと。



今のクラクラに足りないもの → 開発のやる気

この一言で片付くから恐ろしいなぁ…。昼村マルチの防衛成功ボーナスなんて
5年前から求めてられそうなのに、未だに実装は難しいで片付けてる有様。

誰でも気軽に参加できて、尚且つ楽しめるイベント → 叶えるのは既存のシステムでは不可能。

誰でも気軽に参加できるクランに限界があるからこそ、自分で作るなり探すなりする訳で。
ガチ勢とライトユーザーが密着しての長期共生なんて不可能という実例、もうみんな経験してるんですよ。


比較的参加敷居の低かった、
ナインクラッシュやドズル杯(…こうやって見ると天才すぎませんかね、あの方・・・)、ポンタ杯形式。
でも初戦敗退が当たり前、全壊なんて取れません的なライト層が継続して出てくれるかどうかと考えると、厳しい。



・・・全否定して終わるのはあまりにも悲しいし、ブログのネタとして妄想するだけならタダなので、
開発予算なぞ知るか程度の認識でさくっと考えてみる。素人なので、穴はいくらでもあるよっ

■昼村の1対1

もうこれしかないと思います。別案でも、とりあえず一人で出来る物。クランの必要性に関しては後述で。

ただし、1侵攻に限定しちゃうと初見殺し寄りのつまらないゲームになる事は必至なので、
回数制限を付けるか、持ち時間は攻め放題にするか等は必要。

THによっては全壊余裕になる可能性もあるので、タイムや手数を考慮して勝敗を決めて欲しいね。

気軽さとチーター対策を含めても、持ち時間15分以内が理想かな。

■その上で、ランキング反映は1日一回に限定する

既存のランキングって、「掛けた時間と人数」、これだけなんですよねぇ…。
世界一クラクラが上手い人でも、睡眠時間以外はゲームに張り付ける凡人プレイヤーの前には埋もれます。

■過疎対策も含めて、専用リワードを設ける

ライト層にも続けてもらう為には絶対に必要なのがこれ。
クラクラは元が村づくりゲーだし、季節イベント限定のオブジェクトを残している人も多い。
ゲームをやりこまないと貰えない記念品の需要はそれなりにあるはず。

■クランである意味合いも設ける

1対1番付だとクランの意味がなくなるので、3人1組程度でスコアの共有が出来るようなランキングも併設で。

小規模無名クランでも、天下を取れる余地は必要。
TH差は・・・まあ何かしらのレート差設けてもらうことに期待。



ランキング反映が1日一回だとか、リワードとか。
割と使い古された手法だけど、誰でも楽しめるを本気で考えるなら必要なことじゃないのかな。

ヒーロー工事中の出撃不可は運営の貯金箱として受け入れるとして、
他の兵科呪文は即座に作れるようなシステムで気軽に楽しめるモードがあるといいなぁと思います。

クラッシュオブクラン スパセル公認のなんちゃらリーグ

・・・企業が絡むと大抵は揉めるのだけども今回はどうなるのやら。

表に出たい人は徹底的に支援、
そうでない人は今まで通り

・・・これでいいんじゃないですかね。前者の為のオーディションすら発表されてないのは如何な物かとは思うけど。

絡めば愛想よくしてくれるけど、
自発的に誰かと行動継続する気の無い天才系の人を無理やり探し出して担ぎ出そうとするのは横暴かなぁと。

少なくとも「今有名な人」って運もあるけど、
表に出る為の相応の時間(+努力、才能)と、広い交友関係の開拓と維持も続けてきた人なのは間違いない。


ブログと動画。どちらかを続けるだけでも大変なのに、
数十人単位(人によっては1-2桁上)を相手にするSNSもかなりの時間負担。

どれだけ上手くても、それを全くやってない無名な人に席をよこせってのはさすがに無理がある。

言葉は悪いけど表舞台に上がりたいなら、

「既に出来上がってる人気有名に対する擦り寄りと、格差への順応」 は
継続的 に続けるべきだとは思います。

有名クランで有名になってからの独立やら、
革命起こしの実例も、それを可能にする人望を既に確立してないと出来ない荒業ですな。



ちなみに私は純粋にゲームを楽しみたい派。
クランや、ツイッターといったSNSはあくまでもその中の彩り、アクセントであって
遊戯時間そっちのけにしてまでの挨拶チャット偏重化や、
プライベートタイムを大幅に削ってまでSNSにのめり込む気は更々なく。

なのでマイペースで続けて行きたいなぁと。まあ凡人の時点で表舞台とは全く関係ないのだけども、
結構似たような人もいるんじゃないかなーとは思ってます。

クラッシュオブクラン 対戦スランプ逃げ宣言は(・A・) イクナイ

過去に書いた内容との重複が殆ど。俗に言う、総集編での尺稼ぎだな!!

対戦実装以降、いまだ後を絶たず不定期に見かけるのが対戦スランプを訴える方。
思うように星取れないなんて事は一部の超人除くと、当たり前の事で。

けど、

対戦でひっどい失敗したのを理由に、
「引退」と「脱退」、「対戦休みたい」的な、リセット逃げ宣告を持ち出すのは
マナー違反通り越して反則じゃないかなぁと。


…そこらのクランでよく書かれてる礼儀とかマナーになんでこういうのが含まれてないんだろう?

悔しい、申しわけないと思う気持ちは尊いけど、

度が過ぎた自責の念は、
他の人の失敗ごと責めてるのと大差ないです。




誤解の無いようにフォローすると、

スランプのシグナルを出しちゃダメってことじゃなく。
個人戦果で一喜一憂なんてのは人として当たり前のことで、チーム戦でも個の尊重ももちろん必要。

スランプだけどどうしたら良い? 的な相談はむしろどんどんするべき。
それも無しに、いきなり休むだのやめるだのってははっきりいって周りが困惑するだけ(´・ω・`)

あまりにもネガティブすぎる言い回しになりすぎなければ、
これ自体を拒絶するクランは共闘重視を掲げてる所ならさすがに少ないはず。

尚、いきなり引退脱退持ちだす系統の人を一切構わないクランは
ガチ名乗ってる所だとある模様。私は理由は知らないけど。



うちの場合、
過去に、ぎりっぎりのシグナル出した方が居たときは
しばらく休んだ方がいいと提案は出したり、
違う人の場合は他所覗いて来る事を提案したり(…これは帰ってきてくれる確信のある人にしか使わないけど)。

というか、過去に私自身もやらかした事、ありました。
クランのリーダーとして色々やらかしてる事柄の中で、過去最大の汚点は間違いなくこれ。

結局の所打開するのはその人自身にすべて委ねられるのだけども、
悩みは共有できる環境はあるかどうかで大きく違うんじゃないかなって。

少なくとも、今居る場が好きだったなら、絶対あるから。

・・・あるのに使わずリセット宣告する人、少しでも減ってくれたらいいなぁって思います。
重症でもないただのかまってちゃんも含めてw

クラッシュオブクラン イベントやらについて思うこと

以前行われた、公式企画である VERSUSと、
群馬のポンタさんが企画されてる日本代表戦。

個人的には前者は酷評(というか見てない)、後者は応援。

決定的な差はもう明らかで、

・中途半端な緘口令と出し惜しみ路線を貫いた挙句、迷惑レベルの宣伝を囲いにさせたVERSUS
・主催に不利になる情報までオープンにされてる日本代表戦

日本代表なんてタイトルをつけた以上、選抜内容なんてどう転んでも誰かに叩かれる訳だけど、
その理由ごときっちり添えてあるのは感服。


軸になってる人達はどちらもほぼ同じなんだけど
、やり方一つでここまで変わるものなんだなぁと。

イベントの類って規模問わず本当に大変だとは思うけど、外野ながらも成功祈願。



ってか色々言われてるけど、少なくともイベントで実績皆無な人の起用って無理じゃないかなぁ…
ドタキャン迷惑野郎でない確証が最前提になる訳だし。

ついでに言うと、ガチ勢を囲い込んでガチ勢向けの動画を
特に法則性もなく紹介するだけの日本公式のやり方は最悪極まりない
と思う反面、

「何かしらの信頼性のある人を使いたい」というのは
企業がとる形としては当たり前 かなとも思うわけです。

ただまあ、ほんとにどうにかした方がいいんじゃないかな、あれ…。

結局の所、どのゲームもガチ勢なんて1割いるかどうかだと思ってます。
クラクラに関しても、対戦で毎回全壊対策配置に全壊戦を挑むTH10や11がどれだけ居るんだって話で。
それ以外のごく普通の人達に公式の目が全く向いてないのはかなり残念。

無名個人ユーザーからの配置相談に受け答えていた頃の公式さんのが
遥かにフレンドリーだったなぁ、と今更ながら思ってます。同じ人かどうかは知らんけどねー

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